【第2管理部】 トラックが激突
第2管理部の松本です。
時に 耳を疑う内容の 連絡が来ます。
「トラックが 建物に設置している自動販売機に 激突した! 見に来て欲しい。」
この一報を聞いて 即座に思い浮かぶのは
①自動販売機は大破
②周りの塀は粉々
行ってみると 幸いなことに 少しぶつかった程度でした。
自動販売機ではなく
自動販売機の横の壁に ぶつかったようです。
とは言っても 破損なので 良かったと言っている場合では ありません!
大破のイメージよりは マシと言うだけです。
トラックが曲がりきれずに ほんの少し あたってしまったようです。
しかし ほんの少しでも トラックなので 破壊力は凄い!
元々は 真っ直ぐですが こんなに傾いてしまいました。
↓ ↓ ↓
先程も述べましたが 大破ではなく良かった というだけです。
幸いにも 負傷者は いません。
いわゆる 単独事故です。
当然 ぶつかったトラックの方には 修繕して頂くことになります。
このような時は ドライバーの会社が加入している 保険屋さんと 話を進めることになります。
ほどなく 警察官が数人来て ドライバーは事情聴取を 受けていました。
通常 なにかの電話が入る時は おおよそ以下の3点です
①ゴミや隣人に対する苦情関連
②設備故障関連
③解約関連
これらに関しては すっかり慣れてきましたが
今回の一報は あまりにも想定外で 驚いてしまいました。
第2管理部
松本弘
















